OPPO Find Xシリーズ
OPPO Find X Series
OPPO Find Xシリーズ
OPPO Find X Series
OPPO Find Xシリーズは、OPPOが展開するAndroidスマートフォンの中でも最上位に位置するフラッグシップモデルです。
2018年発売の初代「Find X」を皮切りに、Find X3・X5・X8・X9と世代を重ねてきた、OPPOのブランドを象徴するシリーズとなっています。
最大の特徴は、ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムです。
大型の1インチクラスセンサーや望遠レンズを搭載したモデルも多く、写真・動画撮影を重視するユーザーから高く支持されています。
その分、内部構造が精密でカメラユニットの部品点数も多いため、修理の際には機種ごとの構造を正しく理解した対応が求められます。
ゴーリペアでは、OPPO Find Xシリーズの画面割れ・バッテリー交換・カメラ故障・水没トラブルなど、あらゆる症状の出張修理に対応しています。
大容量バッテリーを搭載したモデルが多く、経年での膨張や消耗に関するご相談も多くいただいております。
また、おサイフケータイ・NFC対応モデルでは、決済機能に関わる不具合のご相談も承っております。
分解を伴う修理でも、国内認定の技術者が機種ごとの特性を踏まえて丁寧に対応いたしますので、初めての方でも安心してご依頼いただけます。
修理後の保証サービスも完備しておりますので、まずはお気軽にLINEまたはお電話でご相談ください。
OPPO Find Xシリーズ(Find X/Find X3 Pro/Find X5 Pro/Find X8/Find X9)は、ハッセルブラッド監修のカメラと大容量バッテリーを備えたOPPOのフラッグシップモデルです。
ゴーリペアには、これらOPPO Find Xシリーズの「画面割れ」「バッテリーの劣化」「カメラの故障」「充電できない」といった故障のご相談を数多くいただいております。
ここでは、OPPO Find Xシリーズで特に多い故障例と修理対応の内容をご紹介します。気になる症状があれば、各症状ページもあわせてご確認ください。
OPPO Find Xシリーズは画面端が湾曲した曲面ディスプレイを採用しているモデルが多く、落下時の衝撃が画面端に集中しやすいのが特徴です。
そのため、角からの落下でひびが本体全体に広がりやすい傾向があります。
次のような症状はパネル交換修理で改善できるケースがほとんどです。
症状の詳細は画面ガラス割れ修理、表示の不具合は液晶の異常修理のページをご覧ください。
OPPO Find Xシリーズは大容量バッテリーを搭載しているモデルが多く、急速充電を日常的に使う方ほど劣化の進行が早くなる傾向があります。
長期間の使用で「充電の減りが早い」「急に電源が落ちる」といった症状のほか、経年によるバッテリーの膨張で背面パネルが浮き上がる事例も見られます。
次のような症状が出たら、早めのバッテリー交換をおすすめします。
膨張は発火・破損につながる恐れがあるため使用を控えてご相談ください。詳しくはバッテリー異常修理のページをご覧ください。
OPPO Find Xシリーズは、ハッセルブラッドと共同開発した高性能カメラを搭載しており、初代Find Xではモーター駆動のポップアップ式カメラも採用されています。
精密な機構ゆえに、落下や水没によってレンズやセンサー、駆動部分が破損しやすいのも特徴です。
次のような症状はカメラユニットの交換で改善できる場合があります。
症状の詳細はカメラ故障修理のページをご覧ください。
OPPO Find XシリーズはUSB Type-C端子を採用し、80W〜100W級の急速充電に対応するモデルが多いのが特徴です。
日々の抜き差しで端子が摩耗したり、内部にホコリが詰まったりすると、充電の不具合や充電速度の低下が起こりやすくなります。
次のような症状は、充電口の清掃・交換で改善するケースが多くあります。
症状の詳細は充電ができない(受電不良)修理のページをご覧ください。
OPPO Find X5・X8・X9シリーズはIP68やIP69クラスの防水・防塵に対応していますが、これは「完全防水」ではなく、経年劣化や落下後は内部に水が侵入することがあります。
水没・浸水後は、次のような症状が出る前の早い対応が重要です。
電源を入れたり充電したりすると基板の腐食が進む恐れがあります。すぐに使用を止めて水没修理のページをご確認ください。
OPPO Find Xシリーズの多くは、画面内蔵型の指紋認証と顔認証の両方に対応しています。
画面パネルの交換歴があると認証精度が落ちる場合があるほか、内部センサーの不具合により認証自体ができなくなるケースもあります。
次のような症状でお困りの方はご相談ください。
認証機能を含む画面まわりの不具合は液晶の異常修理のページもあわせてご確認ください。
「充電しても電源が入らない」「ロゴ画面から進まない」といった起動トラブルは、バッテリーの劣化、充電口の不良、基板の故障など原因がさまざまです。
OPPO Find Xシリーズでは特に次のような症状のご相談が多く寄せられます。
原因の切り分けが必要なため、まずは点検をおすすめします。電源がつかない修理のページもご確認ください。
OPPO Find Xシリーズは背面がガラス素材のモデルが多く、落下によって背面が割れてしまうことがあります。
割れたまま使用するとガラス片でのケガや、ワイヤレス充電の不具合につながる場合があります。
次のような状態は背面パネルの交換で改善できます。
詳しくは背面割れ修理のページをご覧ください。
※価格は全て税込価格
※価格は全て税込価格
※価格は全て税込価格
※価格は全て税込価格
価格は全て税込価格です。
作業の結果、「修理不可」となった場合、出張費・夜間料金の半額・作業費用(通常修理:5,500円。水没:12,800円)がかかります。
保証期間について(部品の初期不良保証)
交換したパーツに限り1ヶ月保証します。 正常に起動しない端末・水没復旧処置・データ復旧作業は保証対象外です。
※無料保証の適用は上記期間内に1回限りです。
複数箇所を同時に修理する場合、2ヶ所目以降を一律2,000円割引します。
価格表に掲載しているのは、一部機種になります。モデルの選択に無い機種は、お問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。
まずは電話・メール・LINEなどでお気軽にご相談ください。
症状やお困りごとをヒアリングした上で、修理費用のお見積りをいたします。
ご成約後、ご指定の場所・時間でお伺いし、ゴーリペアの車内にて修理を行います。
修理完了後、端末をご返却し、お支払い(現金・クレジットカード・PayPay)となります。
まずは電話・メール・LINEなどでお気軽にご相談ください。
症状やお困りごとをヒアリングした上で、修理費用のお見積りをいたします。
端末を当社までご郵送手配の上、修理を行います。
修理完了後、清算が確認でき次第、端末をお客様へ郵送手配の上、返却いたします。
大阪市北区
画面ガラス割れ タッチ不具合
兵庫県伊丹市
電源がつかない
京都市中京区
画面ガラス割れ 液晶の異常
神戸市灘区
画面ガラス割れ 液晶の異常 タッチ不具合
大阪府吹田市
バッテリー異常
大阪市東成区
液晶の異常
大阪市浪速区
水没
大阪府堺市西区
液晶の異常
初代Find Xから、Find X3・X5・X8・X9シリーズまで幅広く対応しております。
お使いの機種名が分からない場合でも、設定画面や購入時の情報をお伺いした上でご案内いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
カメラユニットの構造が複雑なモデルほど、部品代・作業時間の観点から費用が高くなる傾向はございます。
ただし、症状によって修理範囲は異なりますので、実際の費用は診断後に正確な金額をご案内いたします。
基板やアンテナ部分の不具合が原因である場合、修理により改善する可能性がございます。
まずは症状の詳細をお伺いした上で、原因の切り分けと対応可否をご案内いたします。
画面割れやバッテリー交換など、基板に触れない修理であれば、データが消えることは基本的にございません。
ただし、水没修理や基板修理など、症状によってはデータの保護を保証できない場合もございますので、ご不安な方は事前にバックアップをおすすめしております。
非正規店での修理を行うと、メーカー保証の対象外となる場合がございます。
その代わり、ゴーリペアでは修理箇所に対する独自の保証サービスをご用意しておりますので、あわせてご確認ください。
OPPO Find Xシリーズは海外メーカーの機種ではございますが、主要な症状に対応する部品は在庫しておりますので、多くの場合は即日での修理が可能です。
在庫状況によりお時間をいただく場合もございますので、まずはお使いの機種と症状をお知らせください。